マルコ福音書5章のヤイロの娘と、出血症の女の奇跡物語をめぐってのお説教です。
なぜ、このふたつの物語が続いて語られているのか。
単に時系列的な話なのか?
「癒し」は今現在だけのものではない、というお話に続いていきます・・・・
イエズス会日本殉教者修道院鎌倉黙想の家
マルコ福音書5章のヤイロの娘と、出血症の女の奇跡物語をめぐってのお説教です。
なぜ、このふたつの物語が続いて語られているのか。
単に時系列的な話なのか?
「癒し」は今現在だけのものではない、というお話に続いていきます・・・・
山口道孝神父(横浜教区司祭。アニーファンド理事長、東ティモール医療友の会副理事)の一泊黙想会です。
お忙しい中、開催決定!貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。→黙想会のお知らせ
”わたしにできることを探しているあなたに”
「いま、一歩を踏み出す・・・少しだけ、キリストを生きてみよう」「ちいさなチャンタラ」から20数年。アジアの隣人と関わり続けてい”TAKAさん”と・・・、あなたと、Jesus。
日時:2010年10月9日(土)10時~10日(日)15時
場所:イエズス会日本殉教者修道院
8500円を目安にご寄付をお願いします。
申し込みは修道院受付まで、電話かFAXで。 山口道孝神父黙想会ちらし
〒248-0001鎌倉市十二所80
tel/0467-25-1616(9時~17時)
fax/0467-25-1617
今回の説教ライブ覚え書はマルコ福音書14章12-16.22-26節の最後の晩餐の場面からの説教、「ただただ、頂くだけ」です。
2009年6月14日聖体の主日に 鎌倉で録音されたポッドキャストから。
中高時代に初めてミサに参加した英神父の驚きの体験から、ミサの圧倒的な恵みへのお話です。
こちらからどうぞ→福音の味わい―英隆一朗神父の説教ライブ
三浦神父の週末黙想会のご案内です。
秋の鎌倉のさわやかな風の中に、聖霊の導きを祈りませんか。
三浦神父様のお話は人生の含蓄深く、あたたかなお人柄に触れた人は皆、心が癒されます・・・
聖霊に導かれて生きる
祈りの中で神の風を感じ、その働きを見、その風に従う・・・神は風のようにいつもどこでも私たちに働きかけ、私たちが神への奉仕と人々の
ためになることを教えてくださり、そのようにして、よりよい人生を生きることが
できるよう導いてくださいます。
この祈りの中で、聖霊の働きを悟り、神の力と恵みをお願いしましょう。日時:2010年10月1日(金)17時半~3日(日)15時
場所:イエズス会日本殉教者修道院(鎌倉黙想の家)
14000円を目安にご寄付をお願いいたします
申し込みは
〒248-0001鎌倉市十二所80イエズス会日本殉教者修道院受付
tel 0467-25-1616 (9時~17時) fax 0467-25-1617
そのほかの黙想会については 黙想会・研修会のご案内のページからどうぞ。
暑い毎日、鎌倉黙想の家は連日満室で、利用者のみなさんの祈りの息吹にみちみちています。
朝夕は冷房を止めてもすごしやすい涼しい風が吹き渡り、鳥の声、蝉の声、時には蛙の鳴き声も響く里山。
「修道院の四季―いのちといのり」からご覧下さい。
今月はあわせて鎌倉の花火もご覧下さい。
今回の説教ライブはルカ福音書から「マルタとマリア」の話。
共同体ならどこにでも、いつでも起こりそうな話ですが、イエス様の眼差しからマルタとマリアのあり方を語ります。
こちらからどうぞ。→福音の味わいー英隆一朗神父の説教ライブ
12月1日(水)に加えて11月8日(月)にも追加開催が決定しました。
みなさまお誘いあわせの上ぜひお越しください。
11月の鎌倉は紅葉がすばらしく、 庭での黙想、十字架の道行きなど、都会では味わえない祈りのひとときとなると思います。
そのほかの日程の黙想会については
黙想会・研修会のご案内のページをご覧下さい。